TENMON JOURNAL
カタカムナ2首を読み解く
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中心図象ヤタノカカミ

ヤタノカカミ
八咫鏡は神書なり、神代の事懇にして鏡に向つて物を見る如くに明かなれば鏡と云ふなり、又八咫といふは八方の事明かに知るが故に八咫と云ふ。
別記事にてヤタノカカミ解説
https://yatanokagami.com/2022/03/15/zusyou/
大意
生命の発生原理 ヤタノカカミとは四十八声音の言靈のこと
注連縄(しめなわ)、これは七五三と書き、言靈というものはすべて
七五三の波を打っていくもの。
カタカムナカミ
別記事にてカタカムナ解説
https://yatanokagami.com/yomitoki/
カ・・・煇火の靈也。
影也、別也、香也、必也、黒也、暗也、大也、上也、数也、疑也、高也、限也、如是也、陽の昇也、家也、草也、是有也、搦也。
ミ・・・火中の水の靈也。
潤水也、正中を宰る也、月の靈也、貴也、虫也、五穀也、渦巻也、暗也。
大意
カムミムスヒ、タカミムスヒ 搦み渦巻き与みあう 天之御中主神 こそが森羅万象の創造主であり根源的宇宙の摂理である。
2首の解説
生命の発生原理 ヤタノカカミとは四十八声音の言靈のこと
注連縄(しめなわ)、これは七五三と書き、言靈というものはすべて
七五三の波を打っていくもの。
カムミムスヒ、タカミムスヒ 搦み渦巻き与みあう 天之御中主神 こそが森羅万象の創造主であり根源的宇宙の摂理である。

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